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『俺は・・・俺は・・・先生だった・・・かな?』
『俺は・・・・君たちの先生だったかな?』


虎之助の最後の問いかけに何も答えず、笑顔だけを残して去っていった高杉、入江、吉田。

その答えは30年後にあった。

『この学校にいい先生がいるからそこに行けって言われたんです、お父さんに。』
『オレもそうです』
『ボクも』


いきなり30年後も
59歳にしてはやっけに老け過ぎなじいちゃん虎之助も
子ども達4人が揃って男の子で同い年なのも
何でもアリだと思わせるくらい最高のラストシーンだった。


そして、大ラスのセリフが・・・






『ウソぴょん』



これがスクラップ・ティーチャーのクオリティ!!

も~~~~!! 最高っ!! o(≧∇≦)o


倒れこむ虎之助を見て慌てる3人をよそに、目を見合わせて笑う久坂Jr. とゆう子。

・・・よくやるんだな?じいちゃん虎之助ww


高須がしたプロポーズを
『校長の高須です。』
このセリフだけで完結させてるのもいいw
そしてゆう子は高須と同じくブラックホールのようにアームカバーを使い、相変わらずカップラーメンをすするのだ。(笑)

非常勤講師の勤務継続を虎之助に
『よかったですね』と言われて
『あ、上から目線!』と返してたゆう子が
校長になって虎之助の上司になってるってオチもついてたしw
それもただのオチじゃなく、生徒のためだけに在るような虎之助は出世に縁無く、ただただ生徒の一番近くにいる教師を30年貫いてきたんだろうなって思わせてくれた。

80歳位いってんじゃないかって特殊メイクの上地のまったりした『・・・ウソぴょん。』が、若い虎之助が言いそうな『うっそぴょ~~ん!!』を想像させて、そのギャップがおかしかったww

『そして、30年後・・・』で、万年筆を置いたゆう子。
ストーリーテラーだったゆう子は、校長になってあのスーパー中学生たちのことを懐古し執筆していたってことだったんだね。
そういう細かい伏線回収もうれしい。(^^♪


想像もしなかったラストだったけど、納得出来るだけのものがあったし、遊び心も満載だったし、突飛なのに収まりがいい、そして笑顔になれる、本当にスクラップ・ティーチャーらしい最高の終り方だったなって思った。(*^-^*)


さて、今日の感想はいつもにも増して長いぞ~~ww



【スーパー中学生の素性】

やっぱり触れず仕舞いでしたね。
だけどこういう類の一切明かされないパターンはよくあるので、違和感は全然無かった。
というか、有り得ないことをやりまくっちゃたあの3人にどんな素性や秘密をくっつけてみたところで、視聴者を納得させることは出来ないだろうから、「実は・・・」なんてサプライズもどきをするよりも謎のままで終った方がずっと綺麗だと思った。
そしてすんなりそう思えたのは、視聴者おいてけぼりじゃなく、久坂にちゃんと代弁させてるシナリオの妙があったからだと思う。

『君たちは一体どこから来たの?何者なの?』
『これからどこいくの?未来?過去?』

去っていく高杉たちを呼び止めて矢継ぎ早に聞く久坂。
『未来?過去?』なんて聞いちゃうくらい、久坂たちにとっても3人はちゃんと“有り得ない存在”だったんだよね。
そして高杉はそれに答えるかわりに、自分は本当は歌が上手いんだと伝えてくれと言う。
あの高杉が真っ直ぐに久坂の目を見て、『頼む・・!』 と・・・・
それが高杉の答え。
詮索されても何も言えないということ。そして、久坂に対してずっと鼻で笑うような態度をとってきた高杉が、今は久坂のことを認め信頼しているということがわかる。
そんな高杉を見て『わかった』と答える久坂。
あの時、視聴者も一緒に『わかった』と納得出来たんじゃないかと思う。

『じゃあ、またどこかで』
本人同士ではないけど、この言葉もラストにつながってるんだよなぁ・・・


【校長の結論】

虎之助の生徒を思う気持ちに心動かされて、校長が暴力行為は無かったとして虎之助の退職を回避したわけだけど・・・・
ここはちょっと疑問が残ったなぁ~;;
だって、自分の不正がバレたらマズイと警察の介入を阻止した校長が、教育委員会に自ら報告するって有りえなくない?
殴られた原因は自分の不正だっていうのは、虎之助だけじゃなくて他の先生や2Bの生徒達まで知ってるのに・・・。
しかも校長は、松尾が虎之助に退職を迫った時点で既に、そこまでさせる気はないような態度だったし・・・・。

生徒たちのために、退職してまで学校を存続させようとする虎之助を描きたいなら、統廃合の凍結を知らせに来た教育長が、ただ高杉のレポートのことで虎之助を呼んだのに、虎之助が勘違いして『この度は申し訳ありませんでした!』って話し出しちゃってバレちゃうとかにすればよかったんじゃないかなぁ・・・
自分が暴力を振るったことの言い訳のために校長の不正を話すような虎之助じゃないし、教育長の条件を聞いても、自分の不正がバレるのが怖くて校長がそこですぐ虎之助を庇えないのも不自然じゃないし・・・
なんて思いました。


【松尾の傷】

ちゃんと松尾のストーリーが用意されてましたね。
松尾本人のトラウマではなく、父親だったというところにすごく説得力があったと思う。
本人だったら“死”という重さは出せないし、あそこまであからさまに虎之助を否定していたのも、自分を正当化するためではなく父への複雑な思いからだったと思うと、あれほど冷徹だった松尾にも人間味を感じるし、頑なな態度にも納得出来る。
父にそっくりな虎之助のような教師が父のようになるのが見たくない一方で、
自ら命を絶つまで追い込まれてしまった父のことを思うと、生徒の信頼や周りの支持を集めていく虎之助を見るのも許せない気持ちだったんだろうな。
父のことは誰も救おうとしてくれなかったのに、と・・・・


【虎之助と高杉・入江・吉田】

『最後にみんなの笑顔が見たいから・・・』
『じゃあ、サッカー大会は2年B組と先生の最後のイベントというわけですね』

3機並んだセスナを見て「おっ!羞恥心!並びまで一緒w」と思った人は少なくないはずww
セスナでアクロバット飛行とは・・・スーパー中学生のラストの見せ場としてはうってつけだねw
サッカー大会のためにセスナ3機飛ばして人工消雨までするってどんだけ?《費用もどんだけ?って話だw》ってとこだけど、今回はこの超展開にも娯楽だけじゃない大きな意味がある。

『今回は特別すごいね!杉先生のためにこんなことまでするんだから・・・』
ゆう子の言う通り、これが学校を救うためとか生徒たちのためとかではなく、「最後にみんなの笑顔が見たい」という虎之助の願いをかなえるためだけにしてるってことにすごく意味があるんだよね・・・。
雪降る中セスナに向かって手を振りながら高杉たちの名をさけぶ虎之助と久坂と、高杉たちの間に出来た絆のようなものを感じさせるシーンだった。
いつも余裕たっぷりで颯爽と去ってく3人が、セスナから降りた後ヨレヨレだったのもなんかよかったなぁ・・・中学生らしい可愛さ感じたり、虎之助のためにそんなに頑張ってくれたんだって思ったりしてぐっと親近感が増しました。
ボール蹴って走ってる虎之助もすっごく嬉しそうで犬っころみたいに可愛かった~♪(≡^∇^≡)

『やった!』
『よかったね!』
『まったく心配かけやがって!』

松尾から、虎之助が退職しなくてすむと知らされた時、入江や吉田がホントにうれしそうにこんなこと言ってるのが嬉しくて・・・さすがに久坂が抱きつく輪には《キャラ的にw》加われない高杉が、同じような立場の松尾と目を合わせて微笑んでるのもよかった。ホント、こういうとこ上手いよなぁ・・・・。


【教育とは】

『教育ってのはな、すぐに結果が出るもんじゃねんだよ。たとえ今まったく伝わってないことでもだ、自分を信じて、生徒信じて、こつこつと誠実にやるしかないんだ。20年後、30年後、必ず答えが出るって信じてな。』
これがスクラップ・ティーチャーが真面目に伝えたかったメッセージなのかもしれない。
でもこれって、虎之助が立ち直ったあと一貫してやってきたことで、これを高須が虎之助に言ってるのがなんか違和感。
だけどこれがあの30年後のラストの最大の伏線になってて、虎之助自身が分かりきってちゃドラマになんないからね~・・・;;
だから、あの沢渡がまた荒れ出しちゃったり、虎之助が『やっぱり向いてないのかなぁ・・・』なんてらしくなかったりで、あの言葉を高須に言わせてってことなんだろうけど・・・うーーんイマイチ・・・;;
どうせなら、何年も経って父の意思が生徒にちゃんと受け継がれていたことを知った松尾を絡めて、あの言葉を改めて虎之助自身に語らせたほうがよかったんじゃないかなって思った。


【再生した学校ともみの木】

一年後のクリスマス。厳しい冬を乗り越え見事に再生したもみの木の前で行われたクリスマスパーティー。
生徒たちからもらったマフラーをした虎之助サンタと、高杉のかわりにトナカイになってる久坂。
空に綺麗な打ち上げ花火。
『おとぎ話のような冬の花火は彼らのしわざだったんじゃないかと、私は今でも思っている。』
ゆう子のナレーションが、ここにはいない高杉・入江・吉田の存在を感じさせて、すごくいいと思った。
枯れかけていたもみの木と生徒たちを重ね、そしてそれが一年後にちゃんとこうして綺麗で感動的なシーンに結びついてるのがいいよなぁ・・・・
そして、これがラストシーンにはならないスクラップ・ティーチャーらしいところも・・・(笑)


【杉虎之助】

全話通して虎之助はどんな時も虎之助らしかったなぁ・・・落ち着いて見ていられた。
今回いつもにもましてちょっと滑舌悪かった気がするけどw、やっぱり“上地雄輔”の“杉虎之助”が大好きだ~~!!(‐^▽^‐)

“先生”という言葉の意味。自分はどうすべきか。
涙を溜める久坂の目を真っ直ぐ見て伝える虎之助から、その誠実さがしっかり伝わって来る。

教育長の前で退職を決意した時の表情を見てたら、そんなこと頭の片隅にもないように嬉々として統廃合凍結を生徒たちに知らせてはしゃぐ虎之助に涙が出そうになった。
そしてみんなが喜ぶ中、虎之助との別れを思い寂しそうな顔をしている久坂に気づいて、頭をクシャクシャとなでる虎之助。
いつも久坂に励まされて、抱きついて泣いてた虎之助が、ちゃんと“先生”に見えた。

サッカー大会もちかけた時の『え~~・・・』と、『テヘッ!』は、アドリブだったんじゃないかな~w
『・・・・え?!』 『びっくした・・!!』 『なーーーんだよぉっ!!』
が、まんま上地だったと思うww
そのあとのセリフもちょっとおかしかったしねw
なーーんか、虎之助も上地も愛されてたんだなぁって実感しちゃいました。



放送前の予想をはるかに上回って楽しませてもらったスクラップ・ティーチャー。
虎之助だけじゃなく、久坂や高杉たち、高須やゆう子、みんなキャラが魅力的でそのキャラが大きくブレることなくちゃんとストーリーを作ってくれてたし、ハチャメチャな展開も楽しませるだけの上手さがあって、ホントによかったです♪
教師役の皆さんも芸達者で、八嶋さんも期待通り楽しませてくれたしw、ヘイジャンのみんなもちゃんと成長してるし、特に山田くんの才能には驚いたな~

ただ唯一、全話通して引っかかってたのは高杉たちがどうやって学校を再生しようとしてたのかってこと。
高杉たちが学校や教師を変えるためにしたことってなんだったかな?って考えると、やっぱり虎之助と久坂のフォローなんだよね。
先生達やっつけてたのは、ゆう子以外はどれも学校や教師の再生には効果がなかったわけだし・・・;;
最後松尾に父の元教え子を引き合わせたとき、久坂が「なんで今までみたいにやらなかったの?」と言ってたけど、その最後が一番大きな結果を出したことになってる。
これってもしかして、力ずくで何かを変えようとしてもダメだってメッセージになり得るんじゃ・・・って思ってしまった。
製作側にそこまでの意図は感じないけど、話的にはちゃんとそうなってたかもって、意外なところで感心しちゃいました。


全9話。
ココに感想を書くことで、より濃くスクラップ・ティーチャーを楽しめたと思います。
すっかり愛着わいちゃって、終ってしまったのが寂しくて仕方ない・・・・(T_T)
このスクラップ・ティーチャーに上地が出演していて、
上地雄輔の杉虎之助が見られて本当によかった・・・!

スタッフ、キャストの皆さんに心から感謝です!!m(__)m


そして、上地。
大変だったね・・・・すっごく頑張ったよね!!

本当にお疲れ様でした。


上地の虎之助、最高だったよ!



ありがとう・・・!! ヾ(*^▽^*)ノ
 
 
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2008.12.15 Mon l スクラップ・ティーチャー l COM(5) TB(0) l top ▲

コメント

ごっつぁんです(*´ー`*)
睦月さん こんばんは!ヾ(>∀<*)

『スクラップ・ティーチャー』、よかったですね♪
前回の終わり方から、最後あと1時間で終われるの?!って結構心配だったんですけど、私の中ではしっかりシマりました~v(^ー^)
睦月さんの言うとおり、校長の件に関しては「ん??」っと思う部分もあったけど、松尾先生なんかに関しては「あー!なるほどなぁ☆うまいなぁ(’O ’)♪」とめちゃ納得したし、結局最後には他の先生方といい、悪者で救いようのない人なんていなかったってところがやっぱり単純に嬉しいです♪
ラストの30年後に関しては、もー今更設定うんぬんにつっこむ気にはなりません(笑)
それよりも滝先生のアームカバーと、さらっと言った「校長の高須です。」のあのシーンに、それまでの杉先生や高須先生も含めた八中の30年間が一瞬垣間見えたようで、ニヤけてしまったー(´~`*)
ラストの杉先生が『玉手箱コント』に見えた事も(笑)、高杉Jr.の意外な素直さっぷりも(笑)、最後にいいオマケつけてもらえた気分です♪
思えば一話二話あたり、「つ、ついてけるかな・・・(=_=;)」と心配してたのに、わからないものですなぁ~♪

本当に上地くんお疲れ様ですよね!大変なスケジュールの中で、こんな素敵な先生像をちゃんとつくりあげてくれた(^∀^*)
そして睦月さんもお疲れ様です!睦月さんのおかげで「?」に補足してもらえたところもありーの、なにより毎回楽しく読ませてもらいました♪

今度の土曜、少し寂しいですね(´∀`)

2008.12.16 Tue l ニモ. URL l 編集
睦月サン♪
ユースケを好きになって、色んな過去作品を観て、私は彼の先生役を切望しました。
熱中時代の北野広大先生の様な、子供達と同じ目線で悩んだり、考えたりしながら、人間力みたいなのを教えて行く先生‥。
ユースケにぴったりだと思ったんです。
で、この「スクラップ・ティーチャー」の話を聞いた時、先生役に喜びはしましたが、相手が中学生だし、教師再生‥ムムム思ってたのとはかなり違うな、と(ーー;)

でも、終わってみて‥‥清々しい程の満足感です。
製作スタッフの心配りが感じられた、気持ちの良いドラマでした。
なんと言っても、ストーリーがしっかりしてる!!←これ大事!
それに、ブログでいつも見てる様な言葉を、台詞とはいえ、ユースケの声で聞けて嬉しかったし、今回のセスナの羞恥心カラーもだけど、(他局でも)頑張ってるユースケへのエールの様なものも、ちょこちょこ感じられて嬉しかった。
最終回に関しては、私も生徒全員の「テヘッ」はサプライズだと思いました(^^)
あと、加藤あいチャンの特殊メイク‥あそこまでした様には見えなかった(^^;
杉じぃには大笑い!
それまでの涙が吹き飛びました。
最初は「あり得ね-」って思ったけど、自分の格好とかに拘らない虎之
2008.12.16 Tue l natsuco. URL l 編集
常習犯(;_;)
また、やらかしました。
ごめんなさい。少し続けます。


自分の格好とかには拘らない虎之助、って事で有りかな?
でもきっと、走らせたら早いよ(^m^)


睦月サンのレビューと共にこのドラマを楽しめた事を感謝します。
ありがとう、睦月サン♪
お疲れ様でしたm(__)m
2008.12.16 Tue l natsuco. URL l 編集
ニモさん、こんばんは
そうそう、1、2話あたりは、「どうやって楽しんだらいいのかな?」って、模索してた感じでしたよね~ww
3話で虎之助が脇になってあっさり終っちゃったかなと思ったけど、回を追うごとにそれぞれのキャラもたってきてどんどん面白くなった。
何より虎之助のキャラがどんな時もブレずにいてくれたことが大きかったです。
これが私の中で不思議と“セレブと貧乏太郎”とホントに対照的だったんですよねぇ・・・;;
始まる前の期待度もなんだけど、貧乏太郎は予想以上にコメディ色が強いなって思いつつも1、2話は楽しめて、3話で太郎が脇でアリスのドタバタであっさり終っちゃって、それ以降は有り得ない話の展開とキャラの崩壊のオンパレード・・・・
スクラップ・ティーチャーは見事に逆をいったって感じでした。

おっと、話がとびましたね。(^^;ゞ

いい意味で期待を裏切ってくれて、楽しませてくれて、本当に感謝です♪(^^)
走って走って、海にハマって、崖にぶら下がってと
上地の頑張りがちゃんと虎之助の頑張りにつながってくれててよかった・・・!

好き放題書いちゃいましたが、楽しんでいただいたみたいでよかったです♪

うん・・・・寂しい・・・・!
終っちゃったんですよね~~・・・ (ノ_・。)
2008.12.17 Wed l 睦月. URL l 編集
natsucoさん、こんばんは
清々しい満足感ってわかるな~!ホントそんな感じです。(^^)

プロデューサー・スタッフさんが旧知の仲だったこともあって、上地雄輔の持ち味がちゃんと生かされた杉虎之助になってましたよね。
“上地雄輔”を使ったいろんな遊びがちりばめられてただけじゃなく、“神児遊助”の思いが虎之助を通して、それも上地がちゃんと虎之助らしく表現してくれてて、本当に嬉しかったです。

「テヘッ」はやっぱりサプライズですよね~~!
さらに言うと、あれはアドリブ帝王の八嶋さんが生徒たちに仕込んだんじゃないかって妄想までしてしまいました~ww

加藤さんは特殊メイクに見えないくらい若くて可愛いまんまだったもんねw
じいちゃん虎之助は、「やまんば?」って思ったけど。(爆)
あれは絶対ウケねらいですよね~ww

こちらこそありがとうございます。(^-^)
知ってる? 全9話だったのにレビューは10コあるんだよ。
1コはnatsucoさん発だからね~ww (^∇^)/
2008.12.17 Wed l 睦月. URL l 編集

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