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上地のお父さんが上地に向けて言った言葉。


『今、上地雄輔であることはオマエの使命だ』





上地パパすげー



宮古島からもどってからしばらくして
上地が新たな決意を綴ったかのように書いていた『秋に手紙。』

あの時上地が使った“使命”という言葉に自分はすごく反応してしまい
『上地雄輔の使命』という記事を書いた。
それまでの上地とは違うものをあの言葉に感じたから・・・

もしかしたらお父さんのこの言葉が上地に響いたのかもしれないって思った。

たとえそうじゃなくても
息子の決意を力強く引っ張りあげるように言った言葉に同じ“使命”という言葉が使われていることに大きな意味があると感じた。



上地が「自分が自分でなくなりそう」だと滅入っていた時
上地にとって、何が幸せなんだろう?って考えたりもした。

『好き』より『誰かの為に』が大きくなっちゃったのかな・・・
解放されたいのかな・・・
その方が上地は幸せになれるのかなって・・・。

だけど上地はそれを“使命”として受け入れた。
誰に強要されたわけじゃなく、自ら選択した。


今の状況は幸せだって思ってるよ。
そうじゃないと、この仕事してる意味ないもん。

露出が増えたことで、そのぶん俺を見て笑顔になってくれる人も増えたわけだから、まずそこに感謝しないとだよなって。


だけど

何かを失わなきゃならないなんておかしい。
「オレ、どこに行っちゃうんだろう?」って思うこともある。

自分じゃどうしようもないことがあるのも事実。
考えても解決することじゃない。
だからって切り捨てるとか、諦めるなんて言いたくない。

それなら今の状況丸のみだ。


「しょーがねーじゃん」って飲み込む。
「それが今の俺だもん、今の俺がやれることをやるしかないな」って。



だけどね、今の上地ができることって
ハンパなくでっかいことでしょ?
ハンパなくいっぱいあるでしょ?

そして上地自身が手にするものもハンパなくたっくさんあるよね。



上地が“今の上地雄輔”を選択した今だから言えること。



「頑張れば頑張るほどいろんなものを失った」って事実は変わらない。

でも

空っぽになったポケットを同じもので埋めることは出来なくても
上地が頑張って突っ走っている中で
気付いたら新しいポケットがいっぱい出来ていて、
その中にはそれぞれすごい宝物がたくさん入ってたでしょ?

それは
上地が頑張れば頑張るほど、どんどん増えていくものなんだよね。

失ったものを過去のものにする必要もないし、諦めることもない。

だから今は

“今の上地雄輔”であることの幸せを
いっぱい感じられる上地であって欲しい。
 
宝物は、たくさん持っていれば幸せになれるわけじゃない。
自分が宝物を持っていることに気付いた時、幸せになれるんだと思う。


上地を優しく見守ってくれるおっちゃん達
上地が頑張って仕事してきた中で手に入れたとびっきりの宝物。
そしてこの宝物の素晴らしさをあらためて感じたのも
今の仕事のおかげだよね?
 
いきなりひとまわり近く上の逆サイドから見る役を最近毎日毎日やって。
ふと。メッセージ。

おっちゃん。
てスゲー。


いろんな立場の人の、いろんな視線でものが見られるって、
役者さんって素敵な仕事だと思う。(^-^)



上地が持ってるたくさんの宝物。
これから上地が手にする素敵な宝物。

その宝物は上地を幸せにするだけじゃないんだ。

かつお節みたく削ってわけてくれなくたって
上地を応援する全ての人を幸せにすることが出来るんだよ。



すごいことだよね。 (*⌒▽⌒*) ノ
 
 
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2008.09.30 Tue l 上地雄輔 l COM(0) TB(0) l top ▲
「原作のROOKEISの江夏ってどんなんだろ?」と、
ふと思い立って画像検索してたら
思いがけず上地の声拾ってしまった♪

ROOKEISの江夏を引っ張ったつもりが
クローズZEROの上地雄輔がかかっちゃったぞ~ww

知ってる人は当たり前のように知っているのだろうけど
疎い自分は全く知らなかったので超ラッキー♪ (*^^)v
上地雄輔ファンなら必見・・必聴だと思いますので念のためリンク貼っときます~

やべきょうすけのnextクローズ
6/9~6/24にかけて上地出演の記事と画像。
そして14・21日のポッドキャストをクリックすると収録音声が聞けます。


あわせてたっぷり60分。音声もクリアだし聞きごたえがありました。
話の内容も声のトーンも落ち着いてて、すごく大人っぽく感じたな~ 《大人なんだけどw》
バラエティの時の高いテンションやボケやワタワタしたトークなんてなくて、話主導してるし・・・

聞いてて、ほんっと憎たらしいくらい芯のぶれないヤツだって思った。
余裕しゃくしゃくって感じ。

だけど、押し付けだとか偉そうだとかいう嫌な印象は全くない。

それは、自分はこうだってことをはっきり言う一方で、常に相手のことも理解しようとしてるからなんだよね。
「え、何で?」とか「じゃあこういう時はどうなの?」とか
自分と違ってても否定するんじゃなくて相手がなんで違うのかどう考えてるのか、わかりたいって向かってく。

この収録を聞いて、以前上地が雑誌でこんなこと言ってたのを思い出した。

(彼女と)別れる時はきちんと話し合って友達に戻るみたいな。
基本的に“話し合い”なんですよ、何でも。感情的になってガ~ッと言い合うとかない。
お互いの悪いところや、直してほしいところを話し合って妥協点を見つける感じ。
冷静ですよ~。



うん、すごく納得。



そしてこれを聞いた翌日に神児遊助を見て思った。


上地雄輔は策士だ。

人と仲良くなるための。


どうしたらこの人と近く、仲良くなれるか
どういう人で、どんなことを喜ぶ人なのか
賢いキャッチャーのするかけひきのように、人のことを察し理解し対処する。

でもそれは自分が試合に勝つためじゃない。

自分の利益を考えたり、身を守るためだったり、相手を出し抜くためだったらとんでもないヤツになっちゃうけど
『会ったことない人みんなと会いたい』 という上地は
全部“人が好き”なところから派生してる。


みんなが“やべさん”と呼ぶ中で、上地ただ1人が“きょうすけさん”と呼ぶこと。
上地が自分のことをわかってくれていることに感動したこと。
それについてはやべきょうすけさん本人が熱く語ってくれた。

そして今日、上地は神児遊助で
我が子・生徒の名前全てを挙げて呼びかけていた。


ドラマ撮影をする上で、初対面の生徒役全員の名前をその日に覚える必要性なんてないはず。
でもそうすることで、生徒役のみんなが喜んでくれて、距離がぐっと近くなって
「みんなと仲良くやりたいんだよ、楽しく撮影していきたいんだよ」って気持ちが伝わるってことを
きっと知っててやってる。

一日の境がわからなくなるくらい忙しい中でも、そうしたいって思うのが
それをやってしまえるのが上地雄輔なんだろうな。


上地が人と仲良くなる名人なのは、

上地が人を好きになる天才だからなんだ。





ところで・・・・

きょうすけさんが発した“舌先三寸”に
『全然違うんだけど! まぁ、でもいいたいことはなんとなくわかるけど』
と、リアクションした上地。



・・・・・・“舌先三寸”の意味、ホントにわかってた・・・?



“名は体を現す”はわかってたけど
“舌先三寸”の意味は、わかってなかったか間違えていた


これに1500点。  (  ̄Oノ ̄ )
 
2008.09.28 Sun l 上地雄輔 l COM(2) TB(0) l top ▲
先週末、当然あるだろうとあてにしてた本屋で『ザテレビジョンHOMME』をゲット出来ず、
はしごして探す時間がなかったので帰宅後即座に、9/22発売の『JUNON』とセットにして(送料事情)ネット注文してしまった。
 

・・・・本日やっと入手


おっせーよ・・・・orz



DVD付いてるし、もともと買うつもりでいたけど
現物見ないままの注文なので一応評判のほどをチェックしてみようと思い
某掲示板を覗いてみたら、も~~絶叫交じりのお祭り騒ぎだったので

どんだけすごいのさ?! (゚-゚;)

と思ってたんだけど・・・




私は“きゃー” とも “ひゃー” とも叫ばなかったです・・・・;;




もちろんカッコいいし美しい写真なんだけど



なーんか
 
これは上地雄輔じゃないよなぁって・・・・




・・・・・ん?


この感覚って・・・
お台場探偵で本人役演った時のあの違和感と同じかも・・・ 《参照記事》


上地雄輔がある役を演じている時
そこにいるのは本物の“役者・上地雄輔”
私の大好きな魅力いっぱいの役者さん

でも上地雄輔が上地雄輔を演じると
そこに本物じゃない上地雄輔が出来ちゃうようで
なんかやだなって気がしちゃうんですよね~・・・


上地雄輔「が」演じるということと

上地雄輔「を」演じるということの違い・・・


こういうところにこんなに反応してしまう自分に気付いて
今回改めて感じたんだけど


私はやっぱり“演じない上地雄輔”が大好きなんだなって・・・





・・・・・・・・・




お前、「役者・上地雄輔が大好きだ」って言ってたじゃねーかと
総突っ込み喰らいそうですが・・・・(^^;;;;



えーーっとですね・・・・;;;




上地は自分のことを取り繕ったり飾ったりしないですよね。
そういうことを一番求められたり、したくなってしまうであろう“人に見られる仕事”をしていても
決してしようとはしない。
そしてそれはただの仕事上の我がままや不精ではなく
上地雄輔の生き方、魅力そのもの。


だから

『オレ、色気全く無いんですけど』と笑い、『芝居と一緒』だと言う上地にホッとしてしまう

やっぱり上地だなって・・・こういう上地が大好きだなって



挑戦的に男の色気を見せる上地雄輔なんて
似合わないし在りえない

でも

上地雄輔は色気たっぷりの男を演じることの出来る才能と魅力がある

そういう“役者・上地雄輔”が大好き


だから今回のグラビアよりも、ROOKEISで江夏が登場した時のほうが
ずっと衝撃的だった

江夏のキャラは決して好きじゃないけれど、頭の中で

『きゃぁぁぁ・・・・!!カッコいぃぃーーー!!( ゚ - ゚ ;) 』

って叫びましたもん

恐ろしいほどの冷ややかさ、挑発的なほどの色気を感じて
それを演技として見せることの出来る役者・上地雄輔に惚れてしまった・・・





うまく伝えられたかどうかわかりませんが
そーゆーことなのでございます;;;;




でもさ・・・
こーゆーとこにこだわりがあって、あのグラビアを冷静に見てしまう私は
ファンとしては損してるのかなぁ・・・・(-_-;)


だけど、感じてしまうものはしかたがない・・・


それくらい、自分の中で“上地雄輔”の大好きなところは譲れないっていうか


まぁ、痛いファン心理ですな・・・(^^;ゞ



でも、
グラスと氷を使って撮った写真は、撮影者のいやらしいくらい計算された美しさがあって
素直にすごく綺麗な写真だなって思った。

だけどやっぱり、
普段の生活のまんまに枕を抱え込んだ時の
素の表情な上地が一番好き ♪(*^-^*)
 
2008.09.25 Thu l 上地雄輔 l COM(2) TB(0) l top ▲
ここ最近上地が元気で落ち着いてて
なんだか力強さを感じてすごくうれしい (*^▽^*)

忙しいけどすごく充実してるんだろうな~


撮影に入る前、珍しく落ちてたり不安定だったり・・・
そんな辛そうな上地を見ていて
ドラマのことがちょっと心配だったんだ

9年もの間さまざまな役を演じてきた上地だけど
やっと主演と言える役(心役は番外編)を、しかも同時に2つ演じることになって
上地雄輔が役者として見られる大きな転機になるだろう大事な山場
それなのにベストコンディションで戦えないんじゃないかって・・・・


やんなきゃなんねーもんはやらネバーギブアップ。

筋金入りの負けず嫌いな上地は絶対逃げ腰になったりはしないけど
こう言ってた時の上地はやっぱり余裕がなくて
とにかく何も考えずに来た球を全力でフルスイングするしかないんだって感じがしてた。

でも今は
役者であることをしっかり楽しむことが出来てるんだろうなって思う。
お芝居するたびいろんな発見があって面白さを見つけて
自分の中の役者としての欲みたいなものを受け止めてそれを表現する。
それが出来た時って、役が自分の中ににしっくりおちてきてすごく気持ちいいだろうな。
『合体っ!ヾ(☆∀★) 』 って表現が上地らしいww

以前に比べて忙しさがラクになったわけじゃなく
やっぱり上地の心のキャパが広がってる気がする
 
この勝負どころを前に
一度はしゃがみこんで傷ついたりもしながら
しっかり踏み越えてさらに強くなり
タイミングばっちりのベストコンディション

やっぱり上地雄輔にはミラクルがついてまわってる気がする
必然的に


余裕持ってバッターボックスに立ち
じっくりとリードしてその試合を楽しめたら
“何か持ってる”上地雄輔は
絶対にかっ飛ばす!!


期待してるからね~! )^o^(




・・・めっちゃハードル上げたかな?


えへへ、ゴメンネ上地 (^^ゞ


でも今の上地なら

『おう、まかせとけ!』

そう言ってくれるような気がするんだよね



ま気楽に見てて~ん♪ ヾ('-^*)

気楽にってのは無理だな~~
めっちゃ楽しみなんだもん。

ガン見です、ガン見 (≧∇≦)
 
2008.09.23 Tue l 上地雄輔 l COM(2) TB(0) l top ▲
以前からずっと・・特にここ最近上地にすごく出てもらいたいと思ってる番組がある。


『オーラの泉』


番組事態は多分これまで10回くらいしか見たことないんだけど《でもその中に孝ちゃんとつる兄がいた~♪ラッキー (^^)v》、結構好きなんです。

自分にはオーラも見えなきゃ、霊感も第六感もまるで無く
不思議体験と言えるようなものもした事が無くて
TVや雑誌の占いもまず信じないタイプなんだけど
あの番組は、ただの“占い”とか“予言”とかそういったものとはちょっと違うから・・・

“将来へのアドバイスをしてあげる”っていうより、ゲストが「自分がどういう人間であるのか」ということを気付き知るように案内してくれるって感じ。
それに、「“宿命”と違って“運命”は変えることが出来る」っていう考え方も受け入れやすい。



これからどんな仕事をするかとか、結婚はいつ頃どんな相手だとか
幸運期とか仕事運とか金運とか・・・

そんなことは別にいい

ただ

私から見たらホントに稀有な存在の“上地雄輔”という人間が
この世に生きる意味、芸能界に存在する意義
その宿命と使命
そんなものが知りたい

上地に起こる数々のミラクルは決して偶然じゃなくて
何か意味があると思うんだ


特に最近よけいにこの番組に出て欲しいと思うようになったのは
ここ最近の上地が、さまざまな変化の中ですごくいろんなことを感じて考えて
自分のことを見つめ直した時だったって思うから

自分の根っこは変わってないし変えられないけど
周囲はめまぐるしく変化していって、求められるものが大きくなって
「自分はどうしたいのか?」ってことが単純には決められなくなって
悩まないはずの自分が悩み出して・・・
でもそんな自分自身も受け入れて、見つめ直して決意をした。

今日見た雑誌でも、「以前と違って“やりたいことだからやってる”だけじゃ済まなくなってる」ということを言っていて、
“自覚”とか“責任”とか“使命”とかいう言葉を口にしつつ
「“ありがとう”のキャッチボールがずっと続いて、それがうれしくてやめられない」と言う上地。

今の上地なら、自分自身にとっては意外なことも
普段考えたことがないような想像外のことでも
「そーゆーのもアリかもね」って
それまで以上に柔軟に受け止められるんじゃないかなって思う。


スピリチュアルな世界はよくわからないけれど
ただ“上地雄輔”という人間に対する美輪さんと江原さんの見解という感覚で話を聞いてみたい。
そして、2人に言われたことに対して
上地がどんな反応をしてどんな言葉を返すのか見てみたい。

上地のオーラの色ってどんな色だろう?



“上地雄輔物語”が出版された時
これが番組出演のきっかけになってくれないかなぁ・・・なんて思った

・・・・あ、でも

美輪さんと江原さんならTVで見かけただけでもその人の本質がわかったりするのか~・・・・



見たい・・・
見たいなぁ・・・・!


見たくないですか?
“オーラの泉”の上地雄輔
 
2008.09.21 Sun l 上地雄輔 l COM(2) TB(0) l top ▲
日付変わって昨日放映された『がんばった大賞』
残念ながらリアルタイムでは見られなかったけど
早く見たくて夜中から見始めてしまった。

なんたって久々の動く上地雄輔~♪
しかも黒髪~♪
その上録画でなく生放送の本日の上地雄輔~♪

ヾ(@^▽^@)ノ


やたらCM多いしVTR鑑賞がメインだから、スタジオトークも多くないんだけど
上地が元気だし、カッコイイし、かわいいし、天然ぶり炸裂だし
ホントに頑張ってた上半期のいろんな上地を見られたし
MVPだし!!

最高だった~~~!! (*≧∇≦*)


って、テンション上がりまくりの幸せ気分でいたら




上地が泣きそんなってた・・・・・




神児遊助更新。


うれし泣きしそうになりながらトロフィーと一緒に眠った幸福のかつお節配達人。



言ってしまえばバラエティ番組のための思いつきみたいな賞。

それをあんなに喜んでる上地を見て
受賞をきっかけにポロポロと見せる素直な気持ちに触れて

こっちまでじーーんとしちゃった (・_・、)


頑張るって自分で決める事じゃないし、自分で言ったらなんか自分に限界作っちゃうみたいで嫌だから思わないよーにしてた。

努力だって思いながら努力するのが嫌いで
その努力する姿を人に見られるのはもっと嫌い
そう言ってた上地。

そんな上地は、よく人には「そんなに頑張らなくていいから」って、「大丈夫だから気楽に」って言いながら自分はめっちゃくちゃ頑張ってた。
大変じゃないフリしたりもしながら、みんなを喜ばせたり驚かせたりしてた。

でも

お仕事は頑張れば頑張る程、どんどんどんどんいろんなもんがなくなった。

こんな思いはずっとついてまわった
ここ1ヵ月くらいは特に・・・

だから

身内やファンだけでなくこんな風に
『頑張ったね!』を形にしてもらえたことが
ものすごく嬉しかったんだろうな


オイラ、実は、

スッッッッッッッッッッッッッッッゲーーーーーーーー

本当に本当に本っ当に頑張ってる!!!ヽ(≧▽≦)ノ

ぁぁ~気持ち良い(TーT)



努力は人に見せるもんじゃないって思ってきた
でも努力する自分をちゃんと見ていてくれる人がいるってことは
こんなに嬉しいことなんだって
「オレ頑張ってる!」って言ってしまえたことで
こんなに気持ちがラクになるんだって

そんなことを感じて素直に気持ち伝えてくれる上地のその純粋さが愛しいよ・・・



今までいっぱい心配かけてきた。今もか(笑)

いっぱい迷惑かけてきた。

ウソだって付いた事もありゃ傷付けた事だっていっぱいある。



いつもの神児遊助とはちょっと違って
すごくストレートにいろんな人に対する思いを素直に書いてるって気がした。

そしてまた増えた宝物

“かつお節”


「弱さ」だと思っていたことを素直に受け入れられて
嬉しくて、ありがとうな気持ちいっぱいで

なんか・・・上地はもう大丈夫って、根拠もなく安心してしまった。



トロフィーを手に『完全無料です』とのたまわった上地を見て
「も~~、さすが!!」と笑い転げた自分

ブログを見た後もう一度録画を見て
今度はこっちまで感慨無量

“完全無料”上等
優しい上地雄輔の“幸福のかつお節”は完全無料配布

でも、もしそのかつお節が届いたとしても、使われることはないと思う
大事にとっておいて、上地が辛そうな時にまた渡してあげたいって
きっとみんなそう思うんじゃないかな。

・・・かつお節のキャッチボール?(笑)



スタジオラストの画は嬉しそうに満面の笑みでピースの上地



も~~、むっちゃカワイイ・・・・!! (*´∇`*)



ブログ見て、そんなに嬉しかったんだってわかったらよけいに・・・

抱きしめたくなるほどの可愛さだ~~♪




だからこそ




スポンサーテロップじゃま~~~~~!!  ヽ(`Д´;ノ




と、心の中で叫んだのは



私だけじゃないハズ・・・・


(^◇^;)ゞ

2008.09.16 Tue l 上地雄輔 l COM(4) TB(0) l top ▲
.............................コピー ~ kamiji2



懲りずに描いてみましたが・・・



やっぱ、ムズカシイよ・・・orz



ま、ね・・・


20~30枚も描けば、少しは納得出来るものが描けるようになるでしょう





・・・・・・どんだけ先なんだ・・・・ (´Д`;)=з





ヘコみつつもリベンジは続くのだ~~!


多分・・・・・・






それはさておき、


最近の“神児遊助”はなんかいいですねぇ (‐^▽^‐)

プレッシャーなく暴れまくり宣言だったり
かわいい子どもたちと一緒に幸せそうな笑顔だったり
空を見上げて得意の言葉遊びだったり
ダッシュしながらみんなに「頑張れよぃっヾ(≧o≦;)」だったり
ラジ・・・・
 
ウサギさん以前の神児遊助に戻ったみたい♪

別に、何もなかったようにもとに戻って欲しいって思ってたわけじゃなくて
いろいろと上地の中で変化してることもひっくるめて
その上で上地がこんな風にブログを書いてくれてる事が
すごくうれしい (*^-^*)

上地が幸せだって笑ってるのを見ただけで
すごーーーくうれしくて、こっちまで幸せ気分
暑い中ダッシュしまくりでハァハァ言いながら「頑張れよぃっ」って言われて
思わず気合が入っちゃう

すごいよなぁ・・・上地雄輔のチカラ


ブログ見てるとドラマがますます楽しみになる~♪
10月が待ち遠しい♪
でも始まったらすぐ「あと~回しかないのか・・・」とか考えそう(笑)

どんだけ楽しみなんだ、自分・・・・σ (^_^;;

2008.09.13 Sat l 上地雄輔 l COM(0) TB(0) l top ▲
今回は上野です。
上地は初めて、孝ちゃんも小さい頃動物園に来たくらいということで

孝 『お互い上野はあまり詳しくないんで、今日は上野を案内してくれる素敵なゲストの方を・・・』

おもむろに後の地下鉄階段出口からスガシカオさんが現れます。
挨拶を交わす3人。
上地は初対面。孝ちゃんはラジオ番組で知り合ってからのお付き合いだそうです。

『スガさんがこの番組見てくれてたっていうことで・・・』
上 『地下鉄から?!』

上地、スガさんが階段出口から生えるように登場したことがひっかかってたようで・・・w

スガ 『一応電車乗って来るってかたちで来たんです・・・ww』
『あの・・すみません、僕が言うのもなんなんですけど、あの・・・演出でも断っていいものは断って下さい。やなものはやだって言って下さい』

みんな爆笑w


30年近く上野に住んでいたというスガさんが、アメ横やよく行った立ち食いそば屋、映画館を見ながら上野公園へと2人を案内します。
階段を上がると、西郷さんの像が見えてきました。

『あっ、ある! でかっ! こんなでかいんすか?!』
『でかいっすねw』
『オレ、もっと小っちゃいかと思ってた』


デートコースに使っていた公園を案内しながら動物園に到着。

『孝太郎君、来たことある?』
『1回来たことあるんです、幼稚園ぐらいの時・・・ゴリラで泣いた覚えあるんです』
『うそっ』
『ゴリラっていうの知らなくて・・ゴリラ背を向けてたの』
『未知の生物だったんだね』
『そうなんですよ、で、ゴリラが振り返った瞬間オレ泣いたんだよw』


スガさんがみんなの入場券買ってる券売機見ながら孝ちゃんが
『うわー、スガさん!いきなりショックです。“現在パンダは展示しておりません”だって・・・』
『そうなんですよ。残念ながらちょっと前からパンダがいなくなっちゃってて・・・』

これが後でいい前フリになりましたww


『うおーーっ!すげぇ!! ちょーーかわいいんだけど!!』
レッサーパンダを見つけてかぶりつきの上地w

『ぬいぐるみですね~w』
『かっわいー・・・!! 毛づくろい(してんの)・・・? さわりたぁーーい・・・!!』
『ちょーーかわいい!!』

『レッサーパンダかわいいっすね』
『かわいい!めちゃくちゃかわいいーー!!』

も~たまらんって感じでレッサーパンダにメロメロな上地がちょーかわいいんですけど~(≧∇≦)


『こんなでかいんだ、パンダの手・・・』

パンダの展示場所の前の足型を見ながら、ふと視線を動かしピクッとする上地。
『うわっ、びっくりした!』

唐突に孝ちゃんがパンダのかぶりもの持ってます。しかも可愛くない。どっちかつーと少々不気味なヤツw
『パンダ見たいな・・・見たいですよね?』
『見たいです。せっかく来たのに見れなかったから』

上地にかぶりもの渡す孝ちゃん。
かぶりもののパンダを手に周りを見回す上地。スタッフの笑い。
無言のまますっぽりとパンダをかぶり、『よぉ!』って感じで手をあげポーズ。
その後ギャラリーに向けて『わーーっ!』と脅しにかかるw
一仕事終えた上地に孝ちゃんが「お疲れ様でした」と頭を下げ、上地も同じくご挨拶w
嫌な演出は断って下さいと言ってた上地だけど、自分はまず断りませんなww


『あ、象、 象いる! 像!象!象! 』

ほんっとに反応が子どもww

『ここにいた象にフン投げられたことある』
『うそっ、マジですか?!』

鼻を使って自分に砂かけてる象を不思議そうに見ながら
『こんな感じでフン投げられたんですか?』
『後ろ向きにビャ~って投げられて、みんなうわぁーっとかいって逃げて』
『それあたったらショックですよねぇw』
『考えるだけで象っとするね』
『・・・・・』
『・・・・・』

無言で上地を見つめ2歩引いた孝ちゃんの肩を叩き
『次行きましょう!』


スガさんのデートコースを紹介しつつ、次は不忍池に向かうモノレール乗り場へ。

『50周年?! 日本初なんだ~!』
乗り場の看板見て驚く孝ちゃんの後ろで
『日本初のモルール?!』
『あ、モノレール!! ややこし・・モルールに見えるわ』

大笑いの孝ちゃん


『すげぇ!おもちゃみたい!ww』

小さいモノレールに乗り込み、不忍池が見えてくるとテンション上がる上地。

『うわっ、すげぇ、すげぇ、すげぇ、すげぇ!! めちゃくちゃいいじゃないですか~!』
『・・・・・そうですか?!』
『ハイ、ちょーーいい!!』
『・・・なんか・・なんかうれしいような、フクザツなw』

あまりの上地の大きいリアクションに少々うろたえ気味のスガさんですww
上地自然児だから、都会のど真ん中にこういう風景見つけるとテンションあがっちゃうんだよ
ね~ww

『でっけ!ほらぁ、トトロの葉っぱだよ! 初めて見た、こんなでっけぇ葉っぱ』
池に密生してる大きな蓮の葉を見てさらにはしゃいでます。


『オオワシ・・・? オオワシなんているの?! ココに?』
案内板を見て驚きながら、木の影にとまっているオオワシに黙って見入る孝ちゃんとスガさん。

『どこぉ?』
『あの2匹』 
孝ちゃんが指差す先を見る上地。

『でけぇっ!! いたぁっ!!』

スタッフ 『今?!』
『遅い、遅い、遅い!(爆)』

『でけぇっ!!』

お前の声がでかいよww


弁天堂をお参りして、次はデートコースのクライマックス、ボート乗り場。

『上地さんに漕いで欲しい感じもしますねぇ』
『オレ?!』
係員 『じゃ、漕ぐかた真ん中ですね』
『じゃあ、オレ真ん中』

テクテク歩いて行って無造作にボートに足踏み入れる上地。
当然ボートが揺れてよろけ、あわてて手でバランスとりながらくるりと一回り。

『あぶねーーーよぉ!!ww』

ほんと危ないよw
係りの人と孝ちゃんがあわてて手差し伸べてましたww


池に漕ぎ出す男3人w

『いいー、気持ちいい!!』
『こんだけ漕げたらデートばっちり!』
『マジっすか?』

しばらして対面に座ってた孝ちゃんが
『雄輔、交代しようか?』
『うん』
『疲れただろ』
『疲れた・・』

なんかね~、孝ちゃんがまたお兄ちゃんモードって感じでね~
いい感じでしたわん♪ (‐^▽^‐)


『これ、デートに最高だね』
『最高です!』

気に入った様子の2人だけどスガさんが言うには、地元では“上野公園でボートに乗ると別れる”という都市伝説があったそうで、それを聞いた孝ちゃんが
『俺たちは仲良くいましょうね』

みんなウケてましたw


ここまで案内してくれたお礼に、孝ちゃんが蕎麦好きなスガさんを美味しいお蕎麦屋さんにご案内。
蕎麦打ちを見学した後、注文の席に着き上地が開口一番
『お酒的なものは・・・?』

うつむいて笑うスガさんと孝ちゃんw
お酒的ってなんだ、お酒的って・・・ww

『・・・いいんですか?ww』
『じゃあ、最初・・スガさん・・
『最初?!ww』

大ウケのスガさん
いや、多分孝ちゃんは「まずビール」的な“最初”じゃなくて、「スガさんから注文どうぞ」っていう“最初”だったんだと思うんだけど・・( ;^^)ヘ

おつまみのメニュー渡され、『板わさ ♪』な上地に
『本格的に飲む気だな~?!』と、また笑うスガさんw

結局3人ともビールで乾杯。
マイ箸を出してきたスガさんを見て
『オレらのマイ箸どこいっちゃったんだろ?!』と、スタッフの方を見る上地。
スタッフさん大笑い。

ギターを弾くスガさんは、木の消費が激しいということでバンドのメンバー全員でマイ箸を持ち歩いてるそうです。素晴らしいですね~!

『俺たちダメだなぁ・・・』と反省しきりの2人。
浅草で買ったあの後、築地で使ってたりもしたのにね~
是非マイ箸復活して下さいw

板わさパクつきながら
『うまいっすねぇ・・ちょっ・・酒が・・・』
『すすみますねぇ』
『すすみますなぁ』

そんな2人を見てまた笑うスガさん。
どうやらこの番組のこういうゆるい感じがスガさんのツボなようですw

まずスガさんが注文したごぼう天せいろが運ばれてきて
『オレ、これにしてよかったぁ・・・!』と舌鼓を打つスガさんでしたが
孝ちゃんの天せいろが運ばれてくると
『なんかオレ今、すごい敗北感満載・・・』と、少々凹み気味w
そして最後に運ばれてきたのは上地の磯天おろしそば。

『うわぁ・・オレもいっぱい・・・エビがデカい』

ぎっちりと具材がのったそばに驚いたけど、着地はやっぱエビみたいな・・・w
文章になってないよ上地ww
エビ天食べる2人の幸せそうな顔ったら・・・ほんっとにエビ好きだね~ww


最後はスガさんがすごーくよく行ってたというディープなスポット。
家電、家具、日用雑貨から食品まで全て揃う老舗のディスカウントストア多慶屋。
エレベーターで店の説明をするスガさんと聞き入る孝ちゃん。
ゆっくりとエレベーターを降りる2人の後ろで上地が扉に挟まれそうになってますw

『考えて下さい!2人でそこでしゃべってたら、オレこーなるでしょ?!』


スガさんが一番よく来たというスポーツ品売り場を巡り、途中スガさんは趣味のフットサルで使うサッカーボールをお買い上げでした。


『不忍池で3人でボート乗っちゃいましたけどこれからも仲良く・・・』
『よろしくお願いします!』

と、お店の外にて締めくくりでしたw

スガさんはしゃべり上手だしおもしろい方なんですが、やっぱり孝ちゃんと上地の2人だけのほうがいいなぁって思ってしまった・・・スガさんゴメンなさい・・。
やっぱりゲストがいると、2人だけの時とはかなり雰囲気変わっちゃいますよね~
特に孝ちゃんは気配り屋さんだし・・・

次回はまた2人で♪ 場所は日本橋です!(^-^)/
 
2008.09.10 Wed l 上地雄輔 l COM(4) TB(0) l top ▲
“秋に手紙。”で自分は上地雄輔の決意のようなものを感じ取った。
2日後、“海”で上地は自分自身に誓いを立てていた。

そしてその3日後、上地は二代目心ちゃんに守られながら、また“島物語”ようなせつなさを滲ませていた。

だけど自分は特に驚くことも心配することもなかった。

当たり前なんだこれは・・・


悩んでも多分答えでません。

使命っす。


答えの出ないことに悩んでいては前に進めないと
ただ自分のルーツに目を向け、今自分がすべきことを決意し誓った。

でも答えが出たわけじゃないから・・・
だから同じことに直面すれば心は反応してしまう。

仕方のないことなんだ。

だから上地が“神児遊助”にこんなことを書ける、書いてくれるってことに
かえって自分は安心した。


雑誌の記事で上地が、ブログではまったく触れなかったのに、「自分がブログにネガティブなことを書いてしまった時、たくさんの人が心配してくれて・・・」というような話をしていてちょっと驚いたんだけど、
このところの上地は、やっぱり以前とはちょっと変わったなって感じる。

いや・・・変わらないから周りのめまぐるしい変化に対応出来ない・・・したくない自分を持て余してるのかな。

「悩みがない」「心身ともにタフ」とよく言ってた上地が、「結構弱いよ、俺(笑)」って言ったり、
ブログでも、「本っ当にオイラは弱くてダメダメ人間ですから(泣)」って言ったり・・・

「反省はするけど悩まない」って言ってた通り、これまで上地は本当にポジティブに自分らしく生きてきて
だからみんなにも生きる勇気をあげたくて、元気に、笑顔になってもらいたくて、力強くたくさんのメッセージを届けてきた。

そんな自分が、とにかくみんなを心配させまくって、励まされまくって、元気をもらって・・・
それでも何か以前の自分のようにはいかなくて・・・

そんな自分に「弱さ」を感じてるのかもしれない。


以前ブログで、「多分、有名税って有名じゃない人が勝手に作ったんだ」って、
上地が言ってたけど
ブレイクする以前から、それが下積みだとか、有名になりたいなんて少しも思った事がない上地にとっては、“有名税”なんて理由じゃどうしたって納得出来ない犠牲がいっぱいあって、
割り切って諦めたり、すっぱり切り捨てたりなんて出来ないんだ。

それに、そんなふうに出来ない上地雄輔のことがみんな好きだったりするんじゃないかな。
“ドライ”とか“ビジネスライク”だとかいう類のものから遠く離れたところにいる上地のことを・・・
そんな純粋さを捨てられずに悩む事があるとすれば、それは「弱さ」じゃなく、「強さ」だと私は思う。

これからもいろんなことがあるだろうけど、上地がどんなことを感じてどんなふうに生きていくのか、ずっと“上地雄輔”を見続けていきたいって思う。
だから、自分が「弱い」と感じる部分もこんなふうに伝えてくれることがなんだかうれしい。
このまま“神児遊助”が、それこそ「芸能界やめます」っていうような時でさえ、「次はこんなことしたいんだ」みたいに報告してくれるような場所であり続けて欲しいな。


こんなふうに芸能人のファンになったのって初めてだなぁ・・・
 
とりあえず今は、ドラマで主演する上地や大河に出演する上地を見られるということに感謝。

“成るよーにする上地雄輔”のカッコよさを、しっかり見届けるよ!o(^-^)o

2008.09.08 Mon l 上地雄輔 l COM(0) TB(0) l top ▲
今更ながらなんですが、『孝太郎が行く』って見られない方が多いんだなぁと知りまして・・・・
最近はかなりチェックも厳しく動画も見つけにくいみたいですしね。
小泉孝太郎と上地雄輔のファンにとっては神と言える番組なのに、これを見られないのは悲しいよなぁ・・・;;;
なのでつたないながらちょろっとレポしてみようかなと思います~。


先週に引き続き場所は朝霧高原。
パラグライダーの体験コースに参加した2人です。
先週、高所恐怖症の孝ちゃんが無事チャレンジを終えて、意外に怖くなく楽しかった様子。
今週は上地の番。
丘を走り降りて体がふわりと浮くと、浮かんだままウォーキング

上 『空を歩いておりまぁーーーす!!』

着地もすんなりと決め、ほんの15秒程度だそうですが満喫したようです。

上 『超楽し~~~!』
孝 『雄輔、サマんなってたよ』
上 『ホント? ありやとございまーす!!』

インストラクターの方と少し話して次は名所“白糸の滝”へ。
美味しそうな桃が並んだ出店で試食に出された桃にかぶりつき『うめぇー!』な上地。
孝ちゃんが2人分買ったら、お店の人が『あんたの顔だよ』って箱に入った桃をくれました。
おじちゃん太っ腹!


いろんな種類のラムネが並んだお店の前で立ち止まる2人。

『お茶ラムネ?!』
『おい雄輔、カレーラムネだって。劇辛って書いてあるよ。』
『うわー・・・・・』
『うわーすごそ・・・』

フツーのラムネの他に、試しにカレーとワサビのラムネをお買い上げ。

『試しに飲んでみますよ』
店員さん 『罰ゲームに最高!』
『罰ゲーム?!』
『俺たち、罰ゲーム?』
『コレ、罰ゲームで買ったの?ww』

滝に向かって歩いてる間ずっと桃の箱を両手で抱えてる孝ちゃんが、なんかかわいかったw

滝に着いてラムネとモモを滝から流れてくる雪解け水で冷やす2人。
あまりの水の冷たさに『冷てーーー!!』を連発してます。
そして岩の上にしゃがみこんで冷えたラムネの試飲。はじめはワサビ。まずは孝ちゃんから。

『・・・・・・!!』

辛さに顔を歪めて無言で上地にまわします。
上地も「くぅっ・・!!」って顔して、お店のあった方向へ振り返り

『おやじぃーーー!!』

叫んでます。(笑)

『かぁー、きっついなぁ・・・!』

次はカレー。
孝ちゃんは舌をちょろっと出しつつプルプルと首を横に振り、
上地はまた顔をしかめて振り返り、

『クソおやじーーー!!』

確かに罰ゲームには最高みたいでした。(爆)

『のど辛くない?』
『辛い辛い、のど辛い』
『口直し、口直し』

普通のラムネを差し出す孝ちゃん。

『やっぱコレだよ!』
『コレだよ!』

滝をバックに立ち、乾杯してCMのようにラムネを飲む2人。

『うまいっ!』
『コレだよ!』
『ラムネって、すげーウマいな』
『ちょーうめぇ!』

激辛の後だしねw

そして冷え冷えの桃。
なぜか上地は両手に桃持って、また岩にしゃがみこんでムシャムシャ。
引きの画像は完全に夏休みの子どもww


孝ちゃんの運転するオープンカーで風あびながらすっかり眠けまなこの上地。

『風が気持ちいい!』
『(あくびしながら)・・ん、ちょー気もちぃー・・・ 心地良くてまた眠くなってきちゃう・・・』

次のプレイスポット“天子の森キャンプ場”に到着。

『おーーし、とーちゃーーく!』
『いぇ~・・・』

ところが場所紹介の後に映ったのは、助手席で寝こける上地。
ええ?!到着した時起きてたよね・・・?
既に車から降りてる孝ちゃんは、そんな上地のほっぺたを親指と人差し指で左右からつまみます。上地の唇はくちばし状態w
上から撮ってて頭がまっ黄黄だからひよこみたいww
孝ちゃんママに遊ばれてるちっちゃい子どもか~~ww

目が開けられないまま笑う上地のほっぺをペチっとしながら

『なんてしまりのない顔してんのーー』

それでもトロンとして動かない上地に

『雄輔!いくぞ!』
『ハイ・・!』

すーんごい無防備な寝ぼけ顔でキョロキョロしてスタッフさん達に笑われる上地w

『キミね、着いてから寝たからね』

ああ、そーゆーことでしたかw

『・・・寝るとこだったよ・・』
『寝てたよ!』


次はマスのつかみ取りです。
岩場で浅瀬に追い込んで手づかみするんですが、けっこう難しくてなかなかつかまりません。

『みんな!共同作業ですっ!!』

スタッフ総出で大捜索ww
こっからもう上地は大騒ぎ~ww

『ますぅぅーーーっ!! チクショーー!!』

まくりあげててたズボンに水が沁みてきて

『あ゛ーー!ズボンがぁ~~~!!』
『知ったことかぁぁ~~~~っ!!』
『おまえはもう完全に包囲されている!出てきなさーーい!!』


また逃げられて、もうズボンはびしょ濡れ。

『くっそぉぉぉーーーー、ますっ!! 絶対捕ってやるぅぅぅ!!』
『あっ、いるいるいる!・・・・・・・オマエの手かよっ!!』


2人して掴みにいって、マスかと思って掴んだ孝ちゃんの手をはたく上地ww
もーーみんな必死~~(笑)
孝ちゃんがつかみ損ねて落としたマスを追ってコケそうになるし
大騒ぎですww

そんな中、孝ちゃんが1匹目ゲット!

『あったぁきた! 絶対つかまえてやんべ』

相変わらずの負けず嫌いめw

『うおーーーい!!やったぁぁぁーーー!!』

ついにつかみとってガッツポーズの上地w
すっごいうれしそーーww

捕ったマスを下ごしらえしてもらい、次は田貫湖ハーバル・ガーデンのテラスでバーべキュー。
まずは美味しそうにビールを飲む2人。
フニャけた顔して「ハァ・・」な上地を見て孝ちゃんが

『つかみ取りの後のビールはうまいな』
『・・はい~・・・』
『一気に疲れちゃってるじゃんww』

はしゃぎすぎてプール上がりにへばってる子どもみたいな上地を見て笑う孝ちゃんw


運ばれてきた肉の盛り合わせを見て

『こんなのつかんだっけ?』

お店の人を笑かす上地です。

ヨーグルトを与えて飼育した“ヨーグル豚(トン)”を頬張りながら何を思ったか

『ヨーグルトって牛乳だっけ?』
『牛乳からヨーグルトって出来んですよね?』
お店の人 『そうですね』
『豚が牛食ってるみたいなもんですよね?』

突飛な発想に反応出来ない店員さんは苦笑いw

『すごいサイクルじゃない?』
『そうだね』
『牛が搾り出したものを豚が食って、それをオレが食うみたいな』
『うん、すばらしいと思う』
『すばらしいサイクルだな』

スタッフは笑っとりますが、孝ちゃんは真面目に相づちうってます。
孝ちゃん、その反応でいいの?(笑)


手長海老が焼けて、海老好きの2人はテンション上がりまくり。

『このミソなぁ・・・だめだ、ガマン出来ない!最初にミソ食べちゃお』
『うめぇーー!ちょーうめぇーー!! ありがとーー!エビ!!』
『オレ、毎日エビ食えるな』
『オレも、まいーんちっエビ食える』

そしていよいよ苦労してつかみ取りしたマスを食べる2人ですが、海老へのテンション高すぎで、リアクションがなんかフツーでしたw


最後は目の前の鉄板で作られた名物“富士宮焼きそば”。
かたい麺と豚のラードを使うのが特徴です。
2人とも気に入って、いい食べっぷりでした。


次回はスガシカオさんと一緒に上野です。
上地が動物園の象見てはしゃいでましたよw

以上、ざっとですが『孝太郎が行く2』のレポでした~m(__)m

2008.09.05 Fri l 上地雄輔 l COM(0) TB(0) l top ▲
上地が綴った秋への手紙。

私には上地流の決意表明のように思えた。


秋の気配を感じて書き始めた手紙は
秋へのメッセージにのせて、またいつものようにみんなへの応援歌。
そしてそれは
上地自身がたどり着いた自分の在り方、在るべき場所に対する思い。


“おもちゃ(^-^) ”では、上地が感じたこと、気付いたこと、受けとめたこと
それを知る事が出来てうれしかったけど
“秋への手紙”は自分が受け入れたものに対しての意義だとか使命を
そしてそれを全力で悔いなくやり遂げる決意を感じて
なんだか背筋が伸びてしまった。



山を色鮮やかにして

見栄はって

『頑張れ~!』

て。

みんなの為が自分の為にで無理して。(^-^)v

バカみたいで変なヤツ。(^-^)

疲れちゃうよ~?ヾ(^▽^)

周りから見たら色鮮やかだけど中に入ったら普通なんだから。(^-^)



『オイラ・・・オイラなのになぁ。』とつぶやいたあの時の自分自身に向けた言葉のようにも感じた。

でもその山ん中の土を掘ったら一本一本の木にはしっかり根が生えてて。

寒い冬に立ち向かってて。

自分の根っこは自分が一番知ってる木。

一本じゃ無理でみんながいて成り立つ。

それをもっと遠くで見る人は喜び、また成り立つ。

の繰り返し♪ (*⌒▽⌒*)

寂しがり屋で見栄っ張りの変なヤツ。


でも、ふと足元を見てみたら
自分はここで生きていくための根っこをしっかり生やしていた。
そして自分1人が踏ん張って生えてるわけでもなかった。

みんながいて成り立つ、みんなとつながって立ってるこの場所が、やっぱり自分の大事な居場所だって思った寂しがり屋は
見栄っ張りだろうがなんだろうが
『頑張れ~!』って、山を色鮮やかにして、見てる人を喜ばせたいんだ。


自信持ってありのままそこにい続ける事が頑張る事だから♪

変われって言っても変われませんよ多分。σ(^_^;)

その色の木に生まれたんすから。

悩んでも多分答えでません。ヾ(^-^)

使命っす。
 

最近見た雑誌ではっきりと「犠牲になるものもある」と言ってた上地。
でも、それを受け入れた上で「やってやるぜ!」と言える強さに
ああ、やっぱり上地雄輔だなぁ・・って思った。

なんで・・・?の答えも、どうしたら・・・?の答えもないのだと、
自分の根っこを見て、自分の居場所を自分で確認出来たら
ここで自分らしく居続けることが
自分の使命。
 
強い上地が
もっともっと強くなった。
もっともっと大きくなった。


もともと好きだから自分で今のそこに立って自分でみんなと育ったんです♪ (^-^)v

下に自分で生やした根があるからもぅ動けませんぜ?(^_-)

目の前の風から逃げないで、立ち向かって、よけれる向かい風はよけて追い風にしてさらに色鮮やかにしてもらおっ?ヾ(^▽^)ノ

オイラも人生振り返って後悔しないよーに自分の気持ちに素直に立って、い続けます。

染めて染められて染めて。

嵐で倒れても根っこがあるから大丈夫♪

もし、とんっっっでもねー嵐が来て枯れて根こそぎ倒れた時は。

ワシャ山で大の字んなって空に向かって大笑いしてやりますわいっ!! ヾ(^▽^)ノ


誤魔化しでも諦めでもなく、
自分は自分らしくここに立ち居続ける。
たとえ根こそぎ倒れた時でさえも悔いなく大笑いしてみせる。
 
なんて強烈な決意表明だろうって思った。


人を喜ばせたり驚かせるのが『好き』ってよく言ってた上地が、昨日発売の“ザ テレビジョン”ではブログと同じく『使命』という言葉を使っていた。
 
『好き』より『誰かの為に』が大きくなっちゃったら、それをやめる時。
そんなことを上地はよく言っていたから
そういう上地の気持ちがすごく理解出来たから
・・・だから不安だった。
 
でも上地はそれを『~のために』とか『~しなきゃ』じゃなく
『使命』だって・・『自分がするべきこと』だって・・・・!
 

もう・・くやしいくらいにかっこよすぎだ上地雄輔・・・!(>_<)
 
 

好き (・_・、)
 
2008.09.04 Thu l 上地雄輔 l COM(0) TB(0) l top ▲
上地がブログで孝ちゃん(小泉孝太郎)のこと語ってた。
なんかむっちゃうれしい (*´∇`*)
あの2人大好きなんだ~!

どうも男の友情とか絆ってヤツに弱い自分・・・
ハンパなく友人が多くて、いい関係を作ってるんだって様子もよくブログで教えてくれる上地だけど《いつもみんなに「応援してあげて」とか「よろしくね」付きw》
上地と孝ちゃんの絆っていうか、お互いに心許して信頼し合ってるあの雰囲気が大好き♪

孝ちゃんは以前から好きな役者さんだったので、上地と仲がいいと知った時はすごくテンション上がったもんですww
役者としてというよりは、あの人柄が滲み出た立ち居振る舞いとか表情とか話し方とかに魅力を感じてたんですよね~


『おまえが女だったら間違いなく抱きしめてる』といつも言ってくる人です。

あーー、これすっごくわかるなぁ・・・!!
上地ってホントぎゅぅぅ!って抱きしめたくなる人だもんね。
そう言えば品川兄さんも『男なんだけど母性本能をくすぐられる』って言ってたし
ヘキサゴンシーツの時もつる兄に抱きしめられてたっけw

今朝オイラが熱闘甲子園のDVD見て感動して泣いてたら、そんなオイラを見て感動し、2人で抱きしめ合った人です(笑)

結局抱きしめてるし。(爆)


前にこの人でお仕事で、「一番嬉しかった事は?」という質問に『上地雄輔をみんな分かってくれた事』と言ってくれた人です。
 
うん、うん、これもうなずける~!!気持ちわかるなぁ・・・!
も~~、孝ちゃんってば・・・・
孝ちゃんのことも抱きしめたくなっちゃうww


実は、孝ちゃんが『メレンゲの気持ち』に出て上地の話《メインはイタズラ話なんだけどw》をしてるとこ、ばっちり編集してとってあるんだ~♪
上地のこと話してる孝ちゃんがなんか“素”で、すごくよくって何度も見たw


オイラに何考えてるか結構すぐバレちゃう人です(笑)

こんな風に上地に見透かされちゃう孝ちゃんと
わかっちゃう上地っていうのも容易に想像つく。


やっぱいいなぁ・・・この2人!(*^▽^*)



さて、もしもの話。

もし出来るとしたらどっちがいいですか?

上地の彼女になって、上地にぎゅぅっと抱きしめられる。
上地の男友達になって、上地のことをぎゅぅっと抱きしめる。


私の場合は後者。



・・・・・変ですか?





・・・・・・・;;;





もうすぐ『孝太郎が行く2』だぁい♪ ヾ(@⌒∇⌒@)ノ
 
2008.09.03 Wed l 上地雄輔 l COM(0) TB(0) l top ▲
上地が出演した『ハケンの品格』を全て観終えた。
もともと職業ものドラマって好きで、特にこういうスーパー主人公が胸をスッとさせてくれるのは大好きなんで前から観たいと思ってたんだけど、当時すっごい忙しくてリアルタイムでは2回くらいしか観れなかったんですよね~
上地がきっかけくれましたw

すっごい面白かった~!! (=⌒▽⌒=)


上地の演じた“近耕作”は、みんなにのろけちゃうほどの愛妻家で、「パパでちゅよ~!!」ばりに子煩悩で、会社で弁当箱を洗い、子どもの保育園のパパ友だちがいる派遣社員。
見た目はもちろん雰囲気も話し方も、これまで見たことない上地が見れた~♪
ふふふっ♪ 上地の演技見る度に役者・上地雄輔が好きになるぅ~!!

「近です」の時に手でキツネ作ってるのは上地のアドリブだそうだけど
あのなまりキャラは上地のアイディアなんだろうか?
台本には書けないような独特のしゃべり方とか立ち居振る舞いで
決して出番は多くないしヘンに悪目立ちすることもないんだけど、すごくキャラがたっててよかった(^^♪
デイバッグしょって「お疲れ様でした~!」と退社したドアの向こうでスキップして帰る子持ちの共働き主夫って・・・(爆)

こんな風に、別にフツーにやっても問題ないような脇役を、ちゃんとキャラ立たせて楽しませてくれる役者さんって好きなんです。
一ツ木さん役の安田さんとかもよかったな~

10月からのドラマがますます楽しみになった♪
今度は『ボンビーメン』観なくちゃw

2008.09.02 Tue l 上地雄輔 l COM(2) TB(0) l top ▲